【稼ぐ技術】を学習できる12月開催セミナーはこちら

【集客効果抜群!!】動きある自撮り写真の撮り方ポイントはこれ!

自撮り写真を撮るときに困ったことありませんか?

レパートリーがなくて、いつもワンパターン・・・

うまく自撮りができない・・・。 

目立つ写真を撮りたい・・・。

「写メ日記」というだけに、写真は重要です。

本屋さんで本を買う時と同じで、表紙の写真やイラストで目がとまり「タイトル」で手に取り中味を見て気に入ったら購入です。

まずは目に留まる写真を撮るコツを身につけましょう!

写真は10個のポイントで動きだす!

このポイントをおさえれば、写真のレパートリーも増え、何よりお客様に選んでもらえる写メ日記になります。

自撮りのコツを掴んで、写メ日記を楽しく続けられるようになります。

今回のポイントは少し多いですが頑張って実践してくださいね!

目次

ポイント1 基本の基本はカメラのレンズはお客様の顔

まず一番大切な事は、メラのレンズがお客様の顔と思って撮ることが大切です。

「自分を撮っている」ではなくて、お客様に何のメッセージで撮っている写真なのかが大切です。
顔の表情や体の動きに出てきますからね!

「~~~ヾ(^∇^)おはよー♪」

「(^o^)ノ < おやすみー」

「ねえねえ!ちょっと聞いて!」

顔写メの場合は表情筋をしっかりと使って声をかけるようにしてシャッターを切ってください。

顔がカメラに写っていなくても、カメラがお客様の顔だと思ってお客様に話しかけながらです。

ポイント2 プレイスタイルやキャラによって目線を変える

お客様があなたを攻めている時は、お客様があなたを見ている時の視線をイメージしてください。

女の子は支配されているのでカメラの位置は上上からのアングル。

逆に女の子が攻めるときは女の子が支配するのでカメラの位置は下下からのアングル。

おねだりをしたり、甘えるときは顔の角度は少し下を向き目線は上。

ソファーで横に座って話すときのアングルは…

写真を撮る時に何をイメージしているのか、写真から何のメッセージを伝えているのか、その所にお客様がいて今何をしていてシャッターを切るのかをイメージしてください。

ポイント3 動きのある写真を撮る

写真は時々奇跡の一枚が撮れたりします。

奇跡の一枚が撮れる可能性を上げるには、出来ればセルフシャッター付き自撮り棒を使って、とにかくたくさん撮る事が一番です。

いっぱい話しかけながら撮っていると奇跡のいい表情の写真が撮れたりします。

自撮りをするときにいろいろポーズを変えたりしますが、右から左。左から右…
手の位置足の位置等変えるときの過程にも撮ってみてください。
そこにはちょっとした髪の毛の動きや、豊かな自然な表情が取れたりします。

リモコンシャッター等を使いリズムカルに撮りましょう。

可能であればノリいい音楽を流しながら撮ると動きも顔の表情もいいのが撮れますからおすすめです。

スマホ自撮り棒も色々あります。スマホの機種によっても使えなかったりしますからよく調べてから購入しましょう。

私が使ってる自撮り棒のリンクも貼っておきますので参考にしてみてくださいね!
最近はリングライトのついているものもありますし、写真によって使い分けるのもいいと思います。

三脚付き自撮り棒 リモコン付 

三脚付き自撮り棒 リングライト、リモコン付 

ポイント4 少し離れた位置から撮る

まずアップの写真は特徴がなく個性がなくなります。

それと離れて撮る一番の理由は、スマホのカメラに使われているレンズは広角なので、端に行くほどゆがみが出て、広がって写ります。

ですので少し離れた位置から撮って後でトリミング(切り取る事)をおすすめします。

ポイント5 45度の法則で撮ってみる

先ほどと同じでスマホの画面側についているカメラレンズは、広角レンズという画角の広いレンズです。

特徴はカメラから遠いものは実際よりも遠く(小さく)写ります。

そして中心ほど大きく、離れるほど小さく写ります。

顔写メは斜め45度で撮る

正面を向いた写真はのっぺりとした写真になります。

自撮りをするときは、スマホを正面より上に構えるのが基本です。
そのちょうどいい角度が斜め45度です。
顎を引いてみたり上目遣いにしなくても、自然と小顔やデカ目効果が得られます。

45度ではやりすぎ感を感じるようでしたら顔の少し上くらいで自然な角度で撮るのもいいです。

光は斜め45度から

屋外でも、屋内でも光がある光源が斜め45度くらいの角度からだと、一番立体感が出やすくさらにふんわりとした印象に撮れます。

ポイント6 ボディラインがでる撮影はストレッチが重要

体をひねることで女性らしいボディラインが簡単に出ます。

体のラインをつくることで写真に動きが出て魅力ある写真になります。

モデルさんの写真の中で、「かっこいい!」と感じる写真のポージングは結構体勢がきつかったりします。

腰、足、腕の位置なども「えっ!無理!」と思う位置にあったりします。

隠したいところを腕や体の一部を使う場合もあります。

ですので、しっかりとストレッチをしてけがをしないよう挑んでください。

ポイント7 こんなアングルで初見様も「写メと同じだ!」

もう一つ風俗の写メ日記として、顔写メを撮る時のおすすめのアングルがあります。

お客様に初めてお会いした時

意外と小さいね

と言われたことはないですか?

日本人男性平均身長は173センチくらいです。
その高さにカメラがくるようにして撮りましょう。
顔写メを撮るときに身長が低い人はグッと高い位置にして撮りましょう。

お客様が一番初めにあなたに会った時のアングルが、いつも見ている顔写メのアングルだと

いつも見ている写メと同じだ

と安心感につながります。

このアングルの写真は第一印象の写真なので着衣の写真がいいですね。

お客様と初めましてのタイミングが下着のお店の場合は下着でもいいかも

ポイント8 見えそうで見えない写真を撮る

エロ系の写真を撮るのなら、モロ見え写真は男性の中でエロが完結されてしまいます。
見えそうで見えない写真の方が男性は長くエロを感じます。

そこの見えない部分がどうなっているの…

あと少しで見えそう…ドキドキ…

男性のエロの楽しみを残した写真を撮りましう。

過激な写真はお客様の質も下がり、過激なお客様に選ばれますから注意をしましょう。

ポイント9 余白を設ける

写真の余白とは、白い部分ではなくて空間のことです。

自分を全面に撮るのではなく、空間を作ることで、より一層目立たせることができます。

余白を設けることで色んな加工もしやすくなります。

どの部位の写真かわからないくらいのアップをたまに見つけたりしますが、胸なのかお尻なのかお腹なのかもわかりません。

胸だけのアップもよほど特徴がある写真以外はどの女の子も同じに見えてしまいますので、何か面白い企画で意図的にドアップ!以外は余白を設けて撮りましょう。

ポイント10 一番の早道は真似る

ポージング、アングルが難しいし、レパートリーが少なくて…

スマホで画像検索してみてください。限りなく出てきますよ!

自分の体形とよく似た特徴から検索です。

  • モデル ポージング 画像検索
  • グラビア モデル 画像検索
  • 巨乳 モデル 画像検索
  • ぽっちゃり モデル 画像検索

ぽっちゃりだから自撮りが…

ぽっちゃり女子が好みの男性はスレンダー女子を選びません。
そこに性的魅力を感じないのでスレンダーモデルの写真を真似る必要はありませんし、胸の小さい女の子が巨乳モデルの真似をする必要はありません。

スレンダーな周りの女の子が見て「ぽっちゃり」と思ってもいいです。
選ぶのはぽっちゃり好きのお客様で、女の子がお客様ではないのですから。

ぽっちゃり好きの男性からすれば、魅力的なわけです。

ただし、上のポイントを参考にしてぽっちゃり女子でも魅力的な写真を撮りましょうね

まとめ

良い写真を撮るコツはまだまだたくさんあります。プロではないので完璧な写真はもちろん無理です。
その中で素人でもできる事もあります。

用意するもの:

①自撮り棒

なくてもスマホを固定できれば大丈夫ですが、ワイヤレスシャッターは使う事をお勧めします。

写真のレパートリーが増えますし500円くらいで購入できます。

②参考になるポージングのスクショ(事前時印刷しておく)

準備:ストレッチ
しっかりと顔の筋肉、体の筋肉をほぐして無理な体勢でもけがをしないように準備しましょう!

実戦撮る
あとはノリノリでポージングを真似て撮る!

何度も自撮りをくり返し慣れてくると、撮影もスムーズになりますしコツも掴めます。
余裕が出てくれば、上のポイントを意識してみましょう!

一回の撮影でたくさん撮りましょう!
失敗した写真も加工して使えます。無駄なんて一つもないです。
一生懸命撮った写真ですから加工して使い回しましょう!

自撮り写真がうまくなるコツは

楽しくノリノリで
撮って撮って撮りまくれ~~!

FSA自撮り講座【撮って撮って撮りまくれ~!】Vo.2
~~ライブ感満載♥まるで映画の撮影みたい!~~

内容をさらに拡充
準備が整い次第開催いたします。


この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

この記事を書いた人

kuramaです。よろしくお願い致します。
詳しいプロフィールはこちらからご覧いただけます。
ご質問、お仕事の依頼はお問い合わせからお願いいたします。

目次
閉じる