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意外と難しい言葉責め!上手にコツを掴んで言葉責めをマスターしよう!

お客様の心を掴む言葉責めで指名に繋げよう!

あなたはプレイ中に『言葉責め』を使っていますか?

言葉責めと聞いて過激なSMプレイを想像する人も多いかもしれません。しかし、ただ罵倒するだけが言葉責めではありません。

言葉責めは、風俗においてはエッチな雰囲気を演出させる大事なワザです。

これから解説することをしっかり理解しながら、言葉責めのコツを掴みましょう!
お客様を脳から興奮させれば、あなたの虜になって指名にも繋がりますよ!

目次

【女性からの言葉責めはプレイが刺激的になる!重要性とは?】

『1.非日常感を味わえる』

風俗嬢ではない一般女性の場合、よっぽどのドS女子でない限り言葉責めは『する』よりも『される側』が多いです。
その為、通常のセックスでは女性からの言葉責めの経験がない男性も多く、経験がないからこそ非日常感が味わえてヤミツキになってしまう人が続出。

「なんだか・・AVの世界みたい!」なんて思ってくれるので、お客様はエロの世界に引き込まれてプレイがより刺激的になります。

現実を忘れたいからこそ風俗店に足を運ぶのもお客様であり、言葉責めは非日常感が味わえるプレイの一つです。
あなたの世界に引き込まれたお客様は、プレイ後もあなたに魅了され、「また体感したい!」となるので次の指名につながっていきますよ!

『2.お客様のM心が掻き立てられる』

自分を認めてほしい、知ってほしい欲が強いのは女性よりも男性です。また男性の方が女性よりも「マザコン気質」があり、「~~されたい・甘えたい願望」があることから、どんな男性でも必ずM心を持っています。

その為、言葉責めをされて初めて奥底に眠っていたM心が掻き立てられ、自分でも知らない一面を知る・・など。

お客様は言葉責めをされることにより、今まで感じたことのない快感を味わえることになります。

『3.ギャップでより魅力的に見える』

女性が男性のギャップに萌えるように、男性も女性のギャップには弱いもの。
一見、大人しそうな見た目の女性がプレイでは言葉責めするタイプだと分かった瞬間、お客様は興奮してその女性をより魅力的に感じてくれます。

指名はお客様に『好かれること』が重要です。

魅力的に見えた瞬間から、お客様はあなたの虜になっていますよ!

【言葉責めの基本STEP!】

「STEP1.雰囲気作り」

言葉責めは「ただ攻めればいい」といった訳ではありません!実は奥深く、使い方が難しいのも言葉責めです。

知識を得ずに間違った方法でやりがちなのも、会ってすぐにいきなり「脱いで!」「舐めて!」などの言葉責めです。

こんな言葉責めからスタートしたところで、お客様の興奮度は高まっていません。
言葉責めで興奮するどころか全くの逆効果!
それにこれは、ただの「暴言」であり、言葉責めでもなんでもありません。

まずは、風俗の基本でもあるエッチな雰囲気作りを徹底していきましょう。

「STEP2.お客様を観察」

エッチな雰囲気作りに励んでいる中で、この時にお客様のタイプを見分けることも重要です。お客様のタイプは、「優しく責めるタイプ」なのか「激しめに責めるタイプ」なのかをよく観察していきます。

タイプとして、あまり風俗馴れしていない人や人見知りタイプな人ほど、優しく責めた方が良いですよ!
緊張しているとなかなか雰囲気に呑まれることは難しく、人見知りの場合はしっかりと警戒心を張っています。

逆に風俗慣れしている人は「こういうプレイなんだ」とすぐに理解します。
風俗慣れしている人ほどエッチな女性を求めていますので、激しいプレイは効果的となります。

また自分から行動しない受け身な男性はドMなタイプが多いでしょう。
シャワーへ行く時も「行きましょうか」と、声をかけなければ動かないような気遣い屋さんも「されたい欲」が強い男性です。

逆にリードしたそうな雰囲気や面倒見が良すぎる、じっくりとこちらを舐め回すように観察しているタイプの男性は、ドSなのかを見極めることが重要です。
Sタイプの男性は隠れMの可能性はありますが、ドSタイプは攻めを希望しているので言葉責めプレイは好みません。

風俗業種が性感や回春・M性感ではない場合、ドSタイプの男性も多く来店するのでしっかりと見極めてから言葉責めを使いましょう。

「STEP3.言葉責めをする側は堂々とした態度で!」

雰囲気も興奮度も高まってきたら、いよいよ言葉責めのスタートです。
愛撫では自分から進んで行い、まずはプレイの主導権を握ることが重要となります。

またこの時に言葉責めをする側が恥ずかしがったり照れてはいけません。言葉責めは雰囲気が大事なので、する側がそれでは気分が台無しになってしまいます。

堂々とした態度で言葉責めは行いましょう!

相手としっかり密着して、まるで洗脳するかのように自分の世界へと導きます。

「STEP4.言葉責めの基本は飴と鞭!」

言葉責めの基本は「飴と鞭」の使い分けです。同じような言葉ばかりでは次第に飽きがきて、興奮度も下がってしまいます。

基本的な言葉責めの種類として、以下のようにジャンル分けがあります。

  • 「実況」
  • 「攻める」
  • 「優しくする」

一種のコントラスト効果ですね!2つ以上のことを認識する時に、比較によって実際の差よりも大きな差に感じる心理現象なのもコントラス効果です。

例えば、「挿れてくださいって言わないとしてあげないよ?」なんて言葉責めされた後に、優しく「いい子だね」と褒められたら、言われた側はゾクゾクしてより興奮してしまいます。

これらを使い分けながら緩急をつけると、脳から洗脳されるように興奮度が高まりますよ!

それでは早速、言葉責め・流れの例をみていきましょう!

【今すぐ使える言葉責め一覧!】

(実況)
『もうこんなに硬くなってるよ?』

(実況)
『先っぽからエッチなお汁が出てるよ?』

(攻め)
『(おっぱいを見せながら)私のおっぱいどう?舐めたい?』

(実況&攻め)
『すごくえっちな顔してるね!そんなに私のが気持ちいいの?』

(優しい)
『声出しちゃっていいよ!』

(攻め)
『まだダメ!我慢して?』

(攻め)
『動いちゃだめだよ?』

(優しい)
『気持ちよさそうな顔してるね!』

(攻め)
『あなたが気持ちいいっていうまでしてあげないよ?』

(実況)
『ビクビクしてるね!』

(攻め)
『ここでやめちゃう?』

(攻め)
『イクって声に出して言って?』

(優しい)
『いっぱい出しちゃっていいよ?』

(実況&優しい)
『いっぱい出ちゃったね』

【まとめ!言葉責めは意思疎通が重要!一方的では冷めてしまう原因になる】

このように『言葉責め・流れの例』を真似て、上手に種類の使い分けをして言葉責めを行いましょう!

また言葉責めをする時は、一方通行にならないように注意してくださいね!相手と意思疎通できていなければ、それはただのひとりよがりなプレイとなってしまいます。

言葉責めのワザを使う時は、お客様の興奮度をしっかりと見極めるのが重要です。その為にもプレイでは手を抜かないことが大切となってきます。

手を抜かず真剣にお客様と向き合えば、お客様との意思疎通はしっかりと出来ます。プレイの基本は忘れずに、しっかり自分の世界へと巻き込んでいきましょう!

言葉責めで重要なポイントはこちらです。

  • しっかりとエッチな雰囲気作りを徹底する
  • 主導権は女性側が握る
  • お客様を観察してタイプを見極める
  • お客様の興奮度を見極める
  • お客様が興奮して初めて言葉責めのスタート
  • 言葉責めの種類によって緩急をつける

ポイントを押さえてしっかりとコツを掴みましょう。お客様を自分の世界へと引き込むことができれば、今後の指名にも繋がっていきます。

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